家族で古本買取
私は漫画ぐらいしか読まないのですが、私以外の家族が本をたくさん読むので、家の一部は古本で埋め尽くされている状態です。
あれが2回だったら床が抜け落ちているのではないかと思うほどの量です。
そんな古本たちを私は内緒で買取をしてもらっています。
きっと誰も気づいていないと思うのですが、何の本が家にあるか全て覚えている人などいませんし、山積みにされている本たちもいますので、一度呼んだ本を探すのは困難。
そこを利用して、私は少しずつお小遣いを稼ぐために近くの古本屋さんに買取をお願いしています。
面白いことに、僕が自宅にある古本を売ったわけですが、その古本屋で僕が売った本を父親が購入してくるというユーモラスなことが起こりました。
自分で読んだ本を覚えていないのだろうか。
2011年07月10日 |
カテゴリ:古本